仕入先の請求書の明細を入力すると、税率ごとの税抜額と消費税、合計を分けて出します。
仕入先の請求書には複数の税率が混ざっていて、スマホの電卓で税率ごとの税抜額を出すのは、1円のズレを生む一番手軽な方法です。
1行ごとに金額とその消費税の税率を入れます。同じ税率の行は、本物の請求書と同じく端数処理の前に合算します。値引きや返品はマイナスで入れてください。
メールで受け取るには、金額を1つ以上、消費税の税率と一緒に入力してください。
Weko の無料ツールです。